Monthly Archives: 1月 2013

石川幹人 第4回 未来授業 Vol.329

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今週の講師は明治大学情報コミュニケーション学部教授 認知情報学者 石川幹人さん。
石川さんは、人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」という学問に関する多くの著書を発表しています。

人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」。この進化心理学を通して、私たちが暮らす今の社会の構造と、その中で生きるためのヒントとは?

最後は、人という生き物が、環境の変化に適応するために選んできた“進化の形”について、伺います。

未来授業4時間目。テーマは「人は、子どものまま進化した」

【石川幹人(いしかわまさと)】
明治大学情報コミュニケーション学部教授。 
専門は、認知情報学、進化心理学による情報行動の心理学・科学リテラシーなど。
著書に、「生きづらさはどこから来るか〜進化心理学で考える」「人間とはどういう生物か〜心・脳・意識のふしぎを解く」「人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議」ほか多数。

石川幹人 第3回 未来授業 Vol.328

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今週の講師は明治大学情報コミュニケーション学部教授 認知情報学者 石川幹人さん。
石川さんは、人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」という学問に関する多くの著書を発表しています。

人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」。この進化心理学を通して、私たちが暮らす今の社会の構造と、その中で生きるためのヒントとは?

今日は、なぜ人間の能力にはなぜばらつきがあるのか、この学問を通じて迫ります。
未来授業3時間目。テーマは『才能と、遺伝の関係』

【石川幹人(いしかわまさと)】
明治大学情報コミュニケーション学部教授。 
専門は、認知情報学、進化心理学による情報行動の心理学・科学リテラシーなど。
著書に、「生きづらさはどこから来るか〜進化心理学で考える」「人間とはどういう生物か〜心・脳・意識のふしぎを解く」「人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議」ほか多数。

石川幹人 第2回 未来授業 Vol.327

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今週の講師は明治大学情報コミュニケーション学部教授 認知情報学者 石川幹人さん。
石川さんは、人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」という学問に関する多くの著書を発表しています。

人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」。この進化心理学を通して、私たちが暮らす今の社会の構造と、その中で生きるためのヒントとは?

進化心理学的に、人間は1万年前・100人程度の小さな集団で生きていた当時と心も、能力も当時とほとんど変わっていない。
そう考えることで、今私たちが抱えがちな問題も解決の糸口が見えてくる、石川さんはそう解説します。

未来授業2時間目。テーマは『なぜ、やりたいことが見つからないのか』

【石川幹人(いしかわまさと)】
明治大学情報コミュニケーション学部教授。 
専門は、認知情報学、進化心理学による情報行動の心理学・科学リテラシーなど。
著書に、「生きづらさはどこから来るか〜進化心理学で考える」「人間とはどういう生物か〜心・脳・意識のふしぎを解く」「人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議」ほか多数。

石川幹人 第1回 未来授業 Vol.326

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今週の講師は明治大学情報コミュニケーション学部教授 認知情報学者 石川幹人さん。
石川さんは、人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」という学問に関する多くの著書を発表しています。

人間が進化の過程で身に着けた“心の動き”や“能力”を考える、「進化心理学」。この進化心理学を通して、私たちが暮らす今の社会の構造と、その中で生きるためのヒントとは?

未来授業1時間目。テーマは『進化心理学とは何か』

【石川幹人(いしかわまさと)】
明治大学情報コミュニケーション学部教授。 
専門は、認知情報学、進化心理学による情報行動の心理学・科学リテラシーなど。
著書に、「生きづらさはどこから来るか〜進化心理学で考える」「人間とはどういう生物か〜心・脳・意識のふしぎを解く」「人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議」ほか多数。

溝畑宏 第4回 未来授業 Vol.325

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今週の講師は、前・観光庁長官の、溝畑宏さんです。
「日本列島観光論」など、“地域活性化”について多数の著書をお持ちの溝畑さん。

未来授業4時間目。
最終日の今日は、溝畑宏さんから若者へのメッセージを頂きました。
テーマは、「七転び八起き」

【溝畑宏】
第二代観光庁長官。元株式会社大分フットボールクラブ代表取締役兼ゼネラルマネージャー。1960年8月7日生まれ。京都府出身。自治省入省後、大分県に出向し、大分フットボールクラブ発足時よりクラブ運営に携わる。大分トリニータ代表取締役を経て第二代観光庁長官に就任。観光庁長官時代に東日本大震災が発生し、東北応援キャンペーン「東北観光博」をスタート。

溝畑宏 第3回 未来授業 Vol.324

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今週の講師は、前・観光庁長官の、溝畑宏さんです。

「日本列島観光論」など、“地域活性化”について多数の著書をお持ちの溝畑さん。
今週の講義は、溝畑宏さんによる「日本列島観光論」。
それは、日本の玄関口である首都東京が活性化して、日本が元気を取り戻すという考えです。

未来授業3時間目。テーマは、「東京の未来」

【溝畑宏】
第二代観光庁長官。元株式会社大分フットボールクラブ代表取締役兼ゼネラルマネージャー。1960年8月7日生まれ。京都府出身。自治省入省後、大分県に出向し、大分フットボールクラブ発足時よりクラブ運営に携わる。大分トリニータ代表取締役を経て第二代観光庁長官に就任。観光庁長官時代に東日本大震災が発生し、東北応援キャンペーン「東北観光博」をスタート。

溝畑宏 第2回 未来授業 Vol.323

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今週の講師は、前・観光庁長官の溝畑宏さんです。
「日本列島観光論」など、“地域活性化”について多数の著書をお持ちの溝畑さん。その経歴は異色です。
大学卒業後、最初は、自治省に勤務する国家公務員。
大分県庁に出向し、サッカーのワールドカップ、大分県での試合誘致などを担当しました。
その後、Jリーグチーム「大分トリニータ」の社長に就任。
そして、2010年からの2年間、第二代・観光庁長官をつとめました。
長官時代に企画したキャンペーン「東北観光博」を応援するため、退官後の去年は、自ら、自転車だけで、東北6県1800キロを巡りました。
今週の講義は、溝畑宏さんによる「観光論」です。

東日本大震災からまもなく1年11ヶ月。
溝畑さんは、東北復興のために、いま、知ってほしいのは中津江村の事例だと話します。
2002年のサッカーワールドカップ。
カメルーン代表がキャンプを張って一躍有名になった大分県の小さな村。
それが中津江村です。

未来授業2時間目。テーマは『中津江村に学ぶ』。

【溝畑宏】
第二代観光庁長官。元株式会社大分フットボールクラブ代表取締役兼ゼネラルマネージャー。1960年8月7日生まれ。京都府出身。自治省入省後、大分県に出向し、大分フットボールクラブ発足時よりクラブ運営に携わる。大分トリニータ代表取締役を経て第二代観光庁長官に就任。観光庁長官時代に東日本大震災が発生し、東北応援キャンペーン「東北観光博」をスタート。

溝畑宏 第1回 未来授業 Vol.322

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今週の講師は、前・観光庁長官の溝畑宏さんです。
「日本列島観光論」など、“地域活性化”について多数の著書をお持ちの溝畑さん。その経歴は異色です。
大学卒業後、最初は、自治省に勤務する国家公務員。
大分県庁に出向し、サッカーのワールドカップ、大分県での試合誘致などを担当しました。
その後、Jリーグチーム「大分トリニータ」の社長に就任。
そして、2010年からの2年間、第二代・観光庁長官をつとめました。
長官時代に企画したキャンペーン「東北観光博」を応援するため、退官後の去年は、自ら、自転車だけで、東北6県1800キロを巡りました。
今週の講義は、溝畑宏さんによる「観光論」です。

自転車で東北をくまなく巡ってきたばかりの溝畑さんですが、復興には、外からの応援はもちろん、中からの自立こそが必要だと語ります。

未来授業1時間目。テーマは『東北復興』

【溝畑宏】
第二代観光庁長官。元株式会社大分フットボールクラブ代表取締役兼ゼネラルマネージャー。1960年8月7日生まれ。京都府出身。自治省入省後、大分県に出向し、大分フットボールクラブ発足時よりクラブ運営に携わる。大分トリニータ代表取締役を経て第二代観光庁長官に就任。観光庁長官時代に東日本大震災が発生し、東北応援キャンペーン「東北観光博」をスタート。