Monthly Archives: 3月 2013

井上順孝 第4回 未来授業 Vol.361

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今週の講師は、國學院大學教授、井上順孝さん。
専攻は宗教学。現代宗教に関する問題を広く調査・研究してきた井上さんは、長年にわたり、若者の宗教に関する意識調査も続けています。

井上さんによれば、最近の若者たちは、宗教というより「宗教的なもの」に対する関心が高まっていると言います。
そしてその傾向が、大学生を狙った宗教団体の勧誘トラブルに繋がっているようです。

未来授業4時間目、テーマは『宗教と情報リテラシー』。

【井上順孝】
1948年鹿児島県生まれ。東京大学文学部を卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程中退。東京大学助手、国学院大学講師などを務めるかたわら、近代の宗教運動の比較研究などに携わり、博士号を取得。専門は宗教社会学。現在は国学院大学神道文化学部教授ならびに同大学日本文化研究所所長を務める。

井上順孝 第3回 未来授業 Vol.360

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今週の講師は、國學院大學教授、井上順孝さん。
専攻は宗教学。現代宗教に関する問題を広く調査・研究してきた井上さんは、長年にわたり、若者の宗教に関する意識調査も続けています。

今回の震災では、宗教、宗教団体の支援活動の課題が浮き彫りになったと井上さんは言います。
では、その課題を次の災害に、どう生かせば良いのでしょうか。

未来授業3時間目、テーマは『枠を超えたツナガリ』。

【井上順孝】
1948年鹿児島県生まれ。東京大学文学部を卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程中退。東京大学助手、国学院大学講師などを務めるかたわら、近代の宗教運動の比較研究などに携わり、博士号を取得。専門は宗教社会学。現在は国学院大学神道文化学部教授ならびに同大学日本文化研究所所長を務める。

井上順孝 第2回 未来授業 Vol.359

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今週の講師は、國學院大學教授、井上順孝さん。
専攻は宗教学。現代宗教に関する問題を広く調査・研究してきた井上さんは、長年にわたり、若者の宗教に関する意識調査も続けています。

東日本大震災以降、日本人の宗教観、死生観は大きく変化した、ということがよく言われます。
そこで今週は、震災以降の宗教の役割と在り方、そして、今の若い世代に宗教はどんな存在なのか。考えていきます。

未来授業2時間目、テーマは『災害と宗教』。

【井上順孝】
1948年鹿児島県生まれ。東京大学文学部を卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程中退。東京大学助手、国学院大学講師などを務めるかたわら、近代の宗教運動の比較研究などに携わり、博士号を取得。専門は宗教社会学。現在は国学院大学神道文化学部教授ならびに同大学日本文化研究所所長を務める。

井上順孝 第1回 未来授業 Vol.358

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今週の講師は、國學院大學教授、井上順孝さん。
専攻は宗教学。現代宗教に関する問題を広く調査・研究してきた井上さんは、長年にわたり、若者の宗教に関する意識調査も続けています。

東日本大震災以降、日本人の宗教観、死生観は大きく変化した、ということがよく言われます。
そこで今週は、震災以降の宗教の役割と在り方、そして、今の若い世代に宗教はどんな存在なのか。考えていきます。

未来授業1時間目、テーマは『サブカルチャーとしての宗教』。

【井上順孝】
1948年鹿児島県生まれ。東京大学文学部を卒業、同大学大学院人文科学研究科博士課程中退。東京大学助手、国学院大学講師などを務めるかたわら、近代の宗教運動の比較研究などに携わり、博士号を取得。専門は宗教社会学。現在は国学院大学神道文化学部教授ならびに同大学日本文化研究所所長を務める。

沖大幹 第4回 未来授業 Vol.357

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今週の講師は、東京大学生産技術研究所、沖大幹教授。

地球上の水の循環をさまざまな角度から検証。
「水研究」の世界的な第一人者です。

未来授業4時間目、テーマは『水リサイクルの最先端技術』

【沖大幹】
東京大学生産技術研究所 教授。『水危機 ほんとうの話』(新潮選書)など著書は多数。地球水循環システムを専門とし、気候変動がグローバルな水循環に及ぼす影響やヴァーチャルウォーターを考慮した世界の水資源アセスメント、水文学へのリモートセンシングの応用などを主な研究対象にしている。
気候変動に関わる政府間パネル(IPCC)第5次報告書統括執筆責任者、国土審議会委員、また、科学技術・学術審議会や、社会資本整備審議会の専門委員なども務めている。

沖大幹 第3回 未来授業 Vol.356

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今週の講師は、東京大学生産技術研究所、沖大幹教授。

「世界の水はいつかなくなってしまうのか?」
「水が課税の対象になるかもしれない!?」

未来授業3時間目、テーマは『水の枯渇と、ウォーターフットプリント』

【沖大幹】
東京大学生産技術研究所 教授。『水危機 ほんとうの話』(新潮選書)など著書は多数。地球水循環システムを専門とし、気候変動がグローバルな水循環に及ぼす影響やヴァーチャルウォーターを考慮した世界の水資源アセスメント、水文学へのリモートセンシングの応用などを主な研究対象にしている。
気候変動に関わる政府間パネル(IPCC)第5次報告書統括執筆責任者、国土審議会委員、また、科学技術・学術審議会や、社会資本整備審議会の専門委員なども務めている。

沖大幹 第2回 未来授業 Vol.355

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今週の講師は、東京大学生産技術研究所、沖大幹教授。

地球上の水の循環を研究。
「水文学」の権威で、「水研究」の世界的な第一人者です。

著書「水危機・ほんとうの話」には、水に関するわたしたちの思い込みを正す、最先端の水知識が詰まっています。
その一つが、外資による水源林の購入です。

未来授業2時間目、テーマは『日本の水源林をめぐる問題』

【沖大幹】
東京大学生産技術研究所 教授。『水危機 ほんとうの話』(新潮選書)など著書は多数。地球水循環システムを専門とし、気候変動がグローバルな水循環に及ぼす影響やヴァーチャルウォーターを考慮した世界の水資源アセスメント、水文学へのリモートセンシングの応用などを主な研究対象にしている。
気候変動に関わる政府間パネル(IPCC)第5次報告書統括執筆責任者、国土審議会委員、また、科学技術・学術審議会や、社会資本整備審議会の専門委員なども務めている。

沖大幹 第1回 未来授業 Vol.354

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今週の講師は、東京大学生産技術研究所、沖大幹教授。

地球上の水の循環を研究。
「水文学」の権威で、「水研究」の世界的な第一人者です。

いまわたしたちが直面している、「水にまつわる問題」とは?
「水の危機」は、本当に訪れるのでしょうか?

未来授業1時間目、テーマは『水ストレスと、仮想水貿易』

【沖大幹】
東京大学生産技術研究所 教授。『水危機 ほんとうの話』(新潮選書)など著書は多数。地球水循環システムを専門とし、気候変動がグローバルな水循環に及ぼす影響やヴァーチャルウォーターを考慮した世界の水資源アセスメント、水文学へのリモートセンシングの応用などを主な研究対象にしている。
気候変動に関わる政府間パネル(IPCC)第5次報告書統括執筆責任者、国土審議会委員、また、科学技術・学術審議会や、社会資本整備審議会の専門委員なども務めている。