Monthly Archives: 7月 2013

山崎文明 第3回 未来授業 Vol. 423

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今週の講師は、会津大学教授の山崎文明さん。
情報セキュリティや、サイバー攻撃に対する各国の動向の調査、分析を
長年手がけ、内閣官房情報セキュリティ対策推進室の委員などを歴任。
国の情報セキュリティ対策をけん引してきた、サイバー攻撃の専門家です。

インターネット上では、24時間・365日、
いまこの瞬間も、世界中がサイバー攻撃の危機にさらされているといいます。
そうした中、日本のこの問題への対策はどうなっているのでしょうか。

未来授業3時間目。
テーマは『サイバー空間防衛隊』

◆山崎文明(やまさき・ふみあき) 会津大学教授
情報セキュリティや、サイバー攻撃に対する各国の動向の調査、分析を
長年手がけ、内閣官房情報セキュリティ対策推進室の委員などを歴任。
国の情報セキュリティ対策をけん引してきた、サイバー攻撃の専門家。

山崎文明 第2回 未来授業 Vol. 422

未分類

今週の講師は、会津大学教授の山崎文明さん。
情報セキュリティや、サイバー攻撃に対する各国の動向の調査、分析を
長年手がけ、内閣官房情報セキュリティ対策推進室の委員などを歴任。
国の情報セキュリティ対策をけん引してきた、サイバー攻撃の専門家です。

今年3月、韓国で、放送局や金融機関のコンピュータシステムを狙った
大規模なサイバー攻撃が発生、深刻な混乱をもたらしました。
また現在、アメリカと中国の間で、
サイバー攻撃の問題について、けん制しあう関係が続います。

そこで今週は、サイバー攻撃、サイバーテロの現状と、
いま、日本が直面しているリスク、その対策について山崎さんに伺っています。
きょうは国のインフラや経済活動に打撃を与える
サイバーテロの、具体的な“手法”について解説して頂きます。

未来授業2時間目。テーマは『攻撃の自動化』
◆山崎文明(やまさき・ふみあき) 会津大学教授
情報セキュリティや、サイバー攻撃に対する各国の動向の調査、分析を
長年手がけ、内閣官房情報セキュリティ対策推進室の委員などを歴任。
国の情報セキュリティ対策をけん引してきた、サイバー攻撃の専門家。

山崎文明 第1回 未来授業 Vol. 421

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今週の講師は、会津大学教授の山崎文明さん。
情報セキュリティや、サイバー攻撃に対する各国の動向の調査、分析を
長年手がけ、内閣官房情報セキュリティ対策推進室の委員などを歴任。
国の情報セキュリティ対策をけん引してきた、サイバー攻撃の専門家です。

今年3月、韓国で、放送局や金融機関のコンピュータシステムを狙った
大規模なサイバー攻撃が発生、深刻な混乱をもたらしました。
また現在、アメリカと中国の間で、
サイバー攻撃の問題について、けん制しあう関係が続います。

そこで今回は、サイバー攻撃、サイバーテロの現状と、
いま、日本が直面しているリスク、その対策について山崎さんに伺います。

未来授業1時間目。
テーマは『いまそこにあるサイバー攻撃の危機』
◆山崎文明(やまさき・ふみあき) 会津大学教授
情報セキュリティや、サイバー攻撃に対する各国の動向の調査、分析を
長年手がけ、内閣官房情報セキュリティ対策推進室の委員などを歴任。
国の情報セキュリティ対策をけん引してきた、サイバー攻撃の専門家。

野口健 第4回 未来授業 Vol. 420

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今週の講師は、アルピニスト 野口健さん。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど積極的に環境問題への取り組みを行っています。

6月26日、ユネスコが、富士山を世界文化遺産に登録されました。
今週は、このニュースを受けて、長年、清掃登山を通じて富士山と向き合ってきた野口さん 今の考えとこれからの課題、さらに日本人の環境意識について伺っています。

未来授業 4時間目。最後は、富士山の世界遺産登録を受けて、
野口さんからの提言です。

テーマは『富士山を守るために』
◆野口健。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、
99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。
その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、
以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど
積極的に環境問題への取り組みを行っている。

野口健 第3回 未来授業 Vol. 419

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今週の講師は、アルピニスト 野口健さん。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど積極的に環境問題への取り組みを行っています。

6月26日、ユネスコが、富士山を世界文化遺産に登録されました。
今週は、このニュースを受けて、長年、清掃登山を通じて富士山と向き合ってきた野口さん 今の考えとこれからの課題、さらに日本人の環境意識について伺っています。

未来授業3時間目。きょうはエベレストの清掃登山が
もたらした変化についてです。
テーマは『拾うことで、気づくこと』

◆野口健。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、
99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。
その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、
以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど
積極的に環境問題への取り組みを行っている。

野口健 第2回 未来授業 Vol. 418

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今週の講師は、アルピニスト 野口健さん。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど積極的に環境問題への取り組みを行っています。

6月26日、ユネスコが、富士山を世界文化遺産に登録されました。
今週は、このニュースを受けて、長年、清掃登山を通じて富士山と向き合ってきた野口さん 今の考えとこれからの課題、さらに日本人の環境意識について伺っていきます。

未来授業2時間目。きょうは、2000年に野口さんが
清掃登山をスタートさせたきっかけです。
テーマは『エベレストと富士山』
◆野口健。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、
99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。
その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、
以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど
積極的に環境問題への取り組みを行っている。

野口健 第1回 未来授業 Vol. 417

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今週の講師は、アルピニスト 野口健さん。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど積極的に環境問題への取り組みを行っています。

6月26日、ユネスコが、富士山を世界文化遺産に登録されました。
今週は、このニュースを受けて、
長年、清掃登山を通じて富士山と向き合ってきた野口さん 今の考えと
これからの課題、さらに日本人の環境意識について伺っていきます。

未来授業1時間目。
テーマは『世界遺産登録に課せられた宿題』

◆野口健。1973年アメリカ・ボストン生まれ。
植村直己の著書に感銘を受け高校生で登山をはじめ、
99年、エベレストの登頂に成功後、25歳で7大陸最高峰・世界最年少登頂記録を樹立。
その翌年からは、エベレストと富士山における清掃登山をスタートさせ、
以後、全国の小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」を開校するなど
積極的に環境問題への取り組みを行っている。

諸富祥彦 第4回 未来授業 Vol.416

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今週の講師は、明治大学文学部教授で臨床心理士でもある、諸富祥彦(もろとみ・よしひこ)さん。
オーストリアの精神科医で心理学者のビクトール・フランクルが著した『夜と霧』。
第二次世界大戦の際、ナチスの強制収容所での過酷な経験をつづった世界的なベストセラーですが、そこから導き出された真理「どんな時にも人生には意味があ
る」という思想を、諸富さんは現代にも照らし合わせ、積極的に紹介しています。

人間には様々な苦難が日々、立ち向かってきます。それを乗り越え、満ち足りた人生を送るためにはどうしたらいいのでしょうか。最後に、若い世代に向けて必要な考え方を伺いました。

【諸富祥彦】
1963年福岡県生まれ。1986年筑波大学人間学類、1992年同大学院博士課程修了。英国イーストアングリア大学、米国トランスパーソナル心理学研究所客員研究員、千葉大学教育学部講師、助教授(11年)を経て、現在、明治大学文学部教授。教育学博士。
日本トランスパーソナル学会会長、日本カウンセリング学会理事、日本産業カウンセリング学会理事、日本生徒指導学会理事。教師を支える会代表、現場教師の作戦参謀。
臨床心理士、上級教育カウンセラー、学会認定カウンセラーなどの資格を持つ。