Monthly Archives: 8月 2013

税所篤快 第4回 未来授業 Vol.440

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今週の講師は、早稲田大学教育学部4年生で、国際教育支援NPO「e−Education」代表の税所篤快さん。バングラディシュの貧困地域の高校生を対象にDVDを使った映像授業を展開、最難関のダッカ大学に合格者を出します。現在は、発展途上国への教育改革「五大陸ドラゴン桜プロジェクト」を掲げ、ルワンダ、ヨルダン、インドネシアなど7ヵ所8地域でその活動を続けています。

最後に税所さんと同年代の人に向けて、エールをいただきました。

【税所篤快】
五大陸ドラゴン桜e-Education project代表。1989年生まれ。東京都足立区出身。早稲田大学教育学部4年生。19歳でバングラデシュに渡り、グラミン銀行の研究ラボ「GCC」で初の日本人コーディネーターになる。20歳で独立し、バングラデシュ初の映像授業を実施する「e-Educationプロジェクト」をスタート。現地の大学生パートナーと協力して貧困地域の高校生を国内最高峰ダッカ大学に入学させる。現在は仲間と共に、世界各地でこの方式を広めようと奮闘中。2012年にはヨルダン、ルワンダ、パレスチナ、フィリピンでの活動を開始。

税所篤快 第3回 未来授業 Vol.439

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今週の講師は、早稲田大学教育学部4年生で、国際教育支援NPO「e−Education」代表の税所篤快さん。バングラデシュでの成功が世界中で話題になり、各国からオファーが次々に届きます。それは大学受験以外にも広がっていきました。「教育には責任がある」。そのために「ニーズをくみ取って、徹底的なリサーチを欠かしません」と税所さんは語ります。

【税所篤快】
五大陸ドラゴン桜e-Education project代表。1989年生まれ。東京都足立区出身。早稲田大学教育学部4年生。19歳でバングラデシュに渡り、グラミン銀行の研究ラボ「GCC」で初の日本人コーディネーターになる。20歳で独立し、バングラデシュ初の映像授業を実施する「e-Educationプロジェクト」をスタート。現地の大学生パートナーと協力して貧困地域の高校生を国内最高峰ダッカ大学に入学させる。現在は仲間と共に、世界各地でこの方式を広めようと奮闘中。2012年にはヨルダン、ルワンダ、パレスチナ、フィリピンでの活動を開始。

税所篤快 第2回 未来授業 Vol.438

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今週の講師は、早稲田大学教育学部4年生で、国際教育支援NPO「e−Edu cation」代表の税所篤快さん。『グラミン銀行を知っていますか』という本との出会いが、税所さんを動かしました。自らが経験したDVD授業をバングラデシュで実践し、地方の貧困層は大学に行けない、という常識を見事に覆したのです。今日は「不可能を可能にする喜び」について税所さんに伺っていきます。

【税所篤快】
五大陸ドラゴン桜e-Education project代表。1989年生まれ。東京都足立区出身。早稲田大学教育学部4年生。19歳でバングラデシュに渡り、グラミン銀行の研究ラボ「GCC」で初の日本人コーディネーターになる。20歳で独立し、バングラデシュ初の映像授業を実施する「e-Educationプロジェクト」をスタート。現地の大学生パートナーと協力して貧困地域の高校生を国内最高峰ダッカ大学に入学させる。現在は仲間と共に、世界各地でこの方式を広めようと奮闘中。2012年にはヨルダン、ルワンダ、パレスチナ、フィリピンでの活動を開始。

税所篤快 第1回 未来授業 Vol.437

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今週の講師は、早稲田大学教育学部4年生で、国際教育支援NPO「e−Edu cation」代表の税所篤快さん。
高校時代に偏差値28まで落ちこぼれ、「大学進学どころか、進級すら無理」と言われたことに奮起した税所さん。ならば、「世界に飛び出して、自分の価値を生み出そう!」と考えたと話します。世界標準のアイデアと行動力――。その軌跡を追いかけます。

【税所篤快】
五大陸ドラゴン桜e-Education project代表。1989年生まれ。東京都足立区出身。早稲田大学教育学部4年生。19歳でバングラデシュに渡り、グラミン銀行の研究ラボ「GCC」で初の日本人コーディネーターになる。20歳で独立し、バングラデシュ初の映像授業を実施する「e-Educationプロジェクト」をスタート。現地の大学生パートナーと協力して貧困地域の高校生を国内最高峰ダッカ大学に入学させる。現在は仲間と共に、世界各地でこの方式を広めようと奮闘中。2012年にはヨルダン、ルワンダ、パレスチナ、フィリピンでの活動を開始。

石垣幸二 第4回 未来授業 Vol436

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今週の講師は、沼津港 深海水族館館長・石垣幸二さん。

水族館の館長として、海の生物の魅力を伝える活動を続ける傍ら、世界各国の水族館、博物館、大学に、「海の珍しい生き物」を納めるブルーコーナーという会社の代表も務めています。
石垣さんはこれまで、海の生き物を「展示する」水族館の役割やご自身の仕事について、疑問を投げかけられることもあったといいます。

それでも、この仕事を続けられている理由とは一体どんなものなでしょうか。

未来授業4時間目。
テーマは『自分にできることをやる』

【石垣幸二 (いしがき こうじ)】
1967 年、静岡県下田市生まれ。大学卒業後、上場企業へ就職、営業マンとして活動後、潜水士として水産会社に転職。
2000 年に独立、水族館向けの海水魚卸販売業の会社「ブルーコーナー」を設立。世界各国の水族館、博物館、大学に希少な海洋生物を納入している。その手腕から「海の手配師」と呼ばれ、メディアにも数々取り上げられた。
仕事を通じ、地元に貢献したいという思いから、2011 年に「沼津港深海水族館」の館長に就任。

石垣幸二 第3回 未来授業 Vol435

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今週の講師は、沼津港 深海水族館館長・石垣幸二さん。

水族館の館長として、「深海生物〜奇妙で楽しいいきもの〜」というビジュアルブックの執筆・監修を手掛けるなど、海の生物の魅力を伝える活動を続ける傍ら、世界各国の水族館、博物館、大学に、「海の珍しい生き物」を納めるブルーコーナーという会社の代表も務めています。

水族館の館長として、様々な企画も手掛ける石垣さん。その活動を通じて、どんなことを伝えようとしているのでしょうか。

未来授業3時間目。
テーマは『触れることで気づくこと』
【石垣幸二 (いしがき こうじ)】
1967 年、静岡県下田市生まれ。大学卒業後、上場企業へ就職、営業マンとして活動後、潜水士として水産会社に転職。
2000 年に独立、水族館向けの海水魚卸販売業の会社「ブルーコーナー」を設立。世界各国の水族館、博物館、大学に希少な海洋生物を納入している。その手腕から「海の手配師」と呼ばれ、メディアにも数々取り上げられた。
仕事を通じ、地元に貢献したいという思いから、2011 年に「沼津港深海水族館」の館長に就任。

石垣幸二 第2回 未来授業 Vol.434

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今週の講師は、沼津港 深海水族館館長・石垣幸二さん。

水族館の館長として、「深海生物〜奇妙で楽しいいきもの〜」というビジュアルブックの執筆・監修を手掛けるなど、海の生物の魅力を伝える活動を続ける傍ら、世界各国の水族館、博物館、大学に、「海の珍しい生き物」を納めるブルーコーナーという会社の代表も務めています。

きょうは石垣さんが、特に魅力を感じている深海生物について伺います。

未来授業2時間目。
テーマは『わからないから、面白い』

【石垣幸二 (いしがき こうじ)】
1967 年、静岡県下田市生まれ。大学卒業後、上場企業へ就職、営業マンとして活動後、潜水士として水産会社に転職。
2000 年に独立、水族館向けの海水魚卸販売業の会社「ブルーコーナー」を設立。世界各国の水族館、博物館、大学に希少な海洋生物を納入している。その手腕から「海の手配師」と呼ばれ、メディアにも数々取り上げられた。
仕事を通じ、地元に貢献したいという思いから、2011 年に「沼津港深海水族館」の館長に就任。

石垣幸二 第1回 未来授業 Vol433

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今週の講師は、沼津港 深海水族館館長・石垣幸二さん。

水族館の館長として、「深海生物〜奇妙で楽しいいきもの〜」というビジュアルブックの執筆・監修を手掛けるなど、海の生物の魅力を伝える活動を続ける傍ら、世界各国の水族館、博物館、大学に、「海の珍しい生き物」を納めるブルーコーナーという会社の代表も務めています。

今週は、国内では珍しい、海洋生物の納入という仕事について、そして、石垣さんが海に関わる仕事を通じて伝えたいことを伺っていきます。

未来授業1時間目。
テーマは『海の手配師、というお仕事』

◆石垣幸二 (いしがき こうじ)
1967 年、静岡県下田市生まれ。大学卒業後、上場企業へ就職、営業マンとして活動後、潜水士として水産会社に転職。
2000 年に独立、水族館向けの海水魚卸販売業の会社「ブルーコーナー」を設立。世界各国の水族館、博物館、大学に希少な海洋生物を納入している。その手腕から「海の手配師」と呼ばれ、メディアにも数々取り上げられた。
仕事を通じ、地元に貢献したいという思いから、2011 年に「沼津港深海水族館」の館長に就任。