Monthly Archives: 2月 2014

東 雅夫 第4回 未来授業 Vol. 552

未分類

今週の講師は、文芸評論家・東雅夫さん。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
東さんは2010年、宮城県仙台市の出版社とともに、民俗学者・柳田國男の『遠野物語』刊行100年を記念した「みちのく怪談プロジェクト」という、怪談文学のコンテストをスタート。東日本大震災以降も怪談が本来持つ鎮魂と慰霊をテーマに、被災地支援の「ふるさと怪談トークライブ」というチャリティ・イベントを続けています。

東北に古くから伝わる怪奇譚。
震災をきっかけに、被災地で語り継がれる不思議な話。
民間伝承としての怪談は、日本人にとってどんな意味を持つものなのでしょうか。

未来授業四時間目。テーマは「鎮魂としての、怪談」

◆東 雅夫(ひがし・まさお)
1958年、神奈川県横須賀市生まれ。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
早稲田大学文学部卒。1982年に研究批評誌「幻想文学」を創刊、2003年の終刊まで編集長を務めた。近年は各種アンソロジーの企画編纂や、幻想文学・ホラーを中心とする批評、怪談研究などの分野で著述・講演活動を展開。2011年、『遠野物語と怪談の時代』で第64回日本推理作家協会賞を受賞。東日本大震災を機に、全国の有志と被災地支援のチャリティ・イベント「ふるさと怪談トークライブ」を続けている。
著書に『百物語の怪談史』(角川ソフィア文庫)『文学の極意は怪談である』(筑摩書房)ほか、編纂書に『文豪怪談傑作選』(ちくま文庫)『おばけずき 鏡花怪異小品集』(平凡社ライブラリー)ほか多数、監修書に『怪談えほん』(岩崎書店)ほかがある。
※著者公式サイト「幻妖ブックブログ」http://blog.livedoor.jp/genyoblog-higashi/

Android4.4.2 + XiiaLiveのBeta版で、ハウリングなしでShoutcastが聴けると確認しました。

colorful私は、Androidの4.4.2と、XiiaLiveの通常版、Pro版で、音楽を聴いていると、タブレットのボタンを押す度に、ハウリングが起きて困っていましたが、XiiaLiveのBeta版では、音の不具合なしに、音楽を聴くことが出来ております。

大変嬉しく、バグフィックスしてくださったのであろうと思って居ります。

最近のXiiaLiveでは、AnimeNfo Radioが聴けなくなってしまいました。そして、その代わりに、今日から、KAWAiiRadioを聴いておりますよ。

CMも楽しく聴けるような内容になっております。CMが多い気もしますがね(;´∀`)。

音楽の内容は、私の好みの音楽が多く流れてきて、大変心地よいです。どちらかと言いますと、若い人向けの音楽ばかりですね。

男性シンガーも、女性シンガーも、流れてきますよ。

そして、以前のXiiaLiveは、TweetMag1cと繋がって、音楽が変わる度に、自動ツイートしてくれる機能があったのに、最新版では、TweetMag1cとの連携は途切れてしまっている模様です。

少なくとも、私の環境では、自動ツイート出来ません。正確な情報は、ご自分でご確認下さい。

東 雅夫 第3回 未来授業 Vol. 551

未分類

今週の講師は、文芸評論家・東雅夫さん。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
東さんは2010年、宮城県仙台市の出版社とともに、民俗学者・柳田國男の『遠野物語』刊行100年を記念した「みちのく怪談プロジェクト」という、怪談文学のコンテストをスタート。東日本大震災以降も怪談が本来持つ鎮魂と慰霊をテーマに、被災地支援の「ふるさと怪談トークライブ」というチャリティ・イベントを続けています。

岩手県・遠野に古くから伝わる怪談話、怪奇譚を数多く収録した柳田國男の「遠野物語」。
この、「遠野物語」の中には、明治三陸大津波をめぐる怪談話も
収録されているのですが、東日本大震災以降、みちのく怪談プロジェクトにも、震災に関連した不思議な体験が多く寄せられたといいます。
その不思議な話は、被災地の人々によって語り継がれはじめています。

◆東 雅夫(ひがし・まさお)
1958年、神奈川県横須賀市生まれ。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
早稲田大学文学部卒。1982年に研究批評誌「幻想文学」を創刊、2003年の終刊まで編集長を務めた。近年は各種アンソロジーの企画編纂や、幻想文学・ホラーを中心とする批評、怪談研究などの分野で著述・講演活動を展開。2011年、『遠野物語と怪談の時代』で第64回日本推理作家協会賞を受賞。東日本大震災を機に、全国の有志と被災地支援のチャリティ・イベント「ふるさと怪談トークライブ」を続けている。
著書に『百物語の怪談史』(角川ソフィア文庫)『文学の極意は怪談である』(筑摩書房)ほか、編纂書に『文豪怪談傑作選』(ちくま文庫)『おばけずき 鏡花怪異小品集』(平凡社ライブラリー)ほか多数、監修書に『怪談えほん』(岩崎書店)ほかがある。
※著者公式サイト「幻妖ブックブログ」http://blog.livedoor.jp/genyoblog-higashi/

東 雅夫 第2回 未来授業 Vol. 550

未分類

今週の講師は、文芸評論家・東雅夫さん。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
東さんは2010年、宮城県仙台市の出版社とともに、民俗学者・柳田國男の『遠野物語』刊行100年を記念した「みちのく怪談プロジェクト」という、怪談文学のコンテストをスタート。東日本大震災以降も怪談が本来持つ鎮魂と慰霊をテーマに、被災地支援の「ふるさと怪談トークライブ」というチャリティ・イベントを続けています。

岩手県・遠野に古くから伝わる怪談話、怪奇譚を数多く収録した柳田國男の「遠野物語」。
日本の民俗学の原点とも言えるこの作品は、どんな背景から生まれたのでしょうか。

未来授業二時間目。
「なぜ東北には、怪談話が多いのか」

◆東 雅夫(ひがし・まさお)
1958年、神奈川県横須賀市生まれ。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
早稲田大学文学部卒。1982年に研究批評誌「幻想文学」を創刊、2003年の終刊まで編集長を務めた。近年は各種アンソロジーの企画編纂や、幻想文学・ホラーを中心とする批評、怪談研究などの分野で著述・講演活動を展開。2011年、『遠野物語と怪談の時代』で第64回日本推理作家協会賞を受賞。東日本大震災を機に、全国の有志と被災地支援のチャリティ・イベント「ふるさと怪談トークライブ」を続けている。
著書に『百物語の怪談史』(角川ソフィア文庫)『文学の極意は怪談である』(筑摩書房)ほか、編纂書に『文豪怪談傑作選』(ちくま文庫)『おばけずき 鏡花怪異小品集』(平凡社ライブラリー)ほか多数、監修書に『怪談えほん』(岩崎書店)ほかがある。
※著者公式サイト「幻妖ブックブログ」http://blog.livedoor.jp/genyoblog-higashi/

東 雅夫 第1回 未来授業 Vol. 549

未分類

今週の講師は、文芸評論家・東雅夫さん。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
東さんは2010年、宮城県仙台市の出版社とともに、民俗学者・柳田國男の『遠野物語』刊行100年を記念した「みちのく怪談プロジェクト」という、怪談文学のコンテストをスタート。東日本大震災以降も怪談が本来持つ鎮魂と慰霊をテーマに、被災地支援の「ふるさと怪談トークライブ」というチャリティ・イベントを続けています。

未来授業一時間目。
まずは、柳田國男が執筆・編纂した「遠野物語」から「みちのく怪談プロジェクト」へ至る経緯です。
テーマは『現代の遠野物語をつくる』

◆東 雅夫(ひがし・まさお)
1958年、神奈川県横須賀市生まれ。
怪談専門誌「幽」の編集長で、幻想文学・ホラーの批評活動、怪談研究の第一人者。
早稲田大学文学部卒。1982年に研究批評誌「幻想文学」を創刊、2003年の終刊まで編集長を務めた。近年は各種アンソロジーの企画編纂や、幻想文学・ホラーを中心とする批評、怪談研究などの分野で著述・講演活動を展開。2011年、『遠野物語と怪談の時代』で第64回日本推理作家協会賞を受賞。東日本大震災を機に、全国の有志と被災地支援のチャリティ・イベント「ふるさと怪談トークライブ」を続けている。
著書に『百物語の怪談史』(角川ソフィア文庫)『文学の極意は怪談である』(筑摩書房)ほか、編纂書に『文豪怪談傑作選』(ちくま文庫)『おばけずき 鏡花怪異小品集』(平凡社ライブラリー)ほか多数、監修書に『怪談えほん』(岩崎書店)ほかがある。
※著者公式サイト「幻妖ブックブログ」http://blog.livedoor.jp/genyoblog-higashi/

増田明美 第4回 未来授業 Vol548

未分類

今週の講師は、スポーツジャーナリストの増田明美さんです。

現役時代は、日本最高記録を12回更新。ロサンゼルス・オリンピックにも出場し、
日本を代表するマラソンランナーとして活躍しました。

引退後は、スポーツジャーナリストとして活動。
健康や教育とスポーツの関わりについても、広く提言しています。

2020年の東京オリンピック開催は、スポーツを通して、日本が自信と品格を取り戻すチャンスだと、増田さんはいいます。

未来授業4時間目、テーマは『スポーツのチカラ』

【増田明美(ますだあけみ)】
1964年、千葉県生まれ。元女子マラソン・陸上競技長距離走選手。
現役時代は、日本最高記録を12回、世界最高記録を2回更新。
日本を代表するマラソンランナーとして活躍し、1984年にはロサンゼルス・オリンピックにも出場。
現在はスポーツジャーナリストとして執筆活動・マラソン中継の解説に携わるほか、講演、イベント、TV・ラジオ番組の出演など多方面に活動中。

増田明美 第3回 未来授業 Vol547

未分類

今週の講師は、スポーツジャーナリストの増田明美さんです。

日本を代表するマラソンランナーとして活躍し、1984年にはロサンゼルス・オリンピックにも出場。
引退後は、スポーツジャーナリストとして活動し、わかりやすいマラソンの解説でもお馴染みです。

増田さんは昨年、新聞の人生相談への回答をまとめた、「認めて励ます、人生案内」を出版しました。

この「認めて励ます」という精神を教えてくれたのが、マラソンの名監督、小出義雄さんだといいます。

未来授業3時間目、テーマは『認めて励ます』

【増田明美(ますだあけみ)】
1964年、千葉県生まれ。元女子マラソン・陸上競技長距離走選手。
現役時代は、日本最高記録を12回、世界最高記録を2回更新。
日本を代表するマラソンランナーとして活躍し、1984年にはロサンゼルス・オリンピックにも出場。
現在はスポーツジャーナリストとして執筆活動・マラソン中継の解説に携わるほか、講演、イベント、TV・ラジオ番組の出演など多方面に活動中。

C言語 演習4-16

参照:http://nekohand.web.fc2.com/meikai/neko_meikai_c_ans.html

増田明美 第2回 未来授業 Vol546

未分類

今週の講師は、スポーツジャーナリストの増田明美さんです。

日本を代表するマラソンランナーとして活躍し、1984年にはロサンゼルス・オリンピックにも出場。
引退後は、スポーツジャーナリストとして活動し、わかりやすいマラソンの解説でもお馴染みです。

そんな増田さんがマラソンを通して学んだこととは?
また、「世界に通用するランナー」になるために必要な、ある才能とは?

未来授業2時間目、テーマは『マラソンのチカラ』

【増田明美(ますだあけみ)】
1964年、千葉県生まれ。元女子マラソン・陸上競技長距離走選手。
現役時代は、日本最高記録を12回、世界最高記録を2回更新。
日本を代表するマラソンランナーとして活躍し、1984年にはロサンゼルス・オリンピックにも出場。
現在はスポーツジャーナリストとして執筆活動・マラソン中継の解説に携わるほか、講演、イベント、TV・ラジオ番組の出演など多方面に活動中。