Monthly Archives: 8月 2014

増野亜子 第3回 未来授業 Vol. 650

未分類

今週の講師は、民俗音楽学者、増野亜子さん。増野さんは、インドネシア・バリの伝統芸能について調査研究を続け、
大学で民族音楽学の教鞭をとる一方、ガムランの演奏、指導にもあたっています。
また、著書「声の世界を旅する」では、世界各地の「声や歌の文化」を考察。
その中で、増野さんが、現代の日本を象徴する「声」として注目するのが、「ボーカロイド」です。「ボーカロイド」とは、人の声を元に、話し声や歌声を作成する、音声合成技術。この技術を使って生まれたキャラクターが、「初音ミク」です。
未来授業3時間目、テーマは『ボーカロイドの声は誰の声?』

増野亜子(ましのあこ)
東京芸術大学音楽学部楽理科卒、同大学大学院音楽研究科修士課程修了、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士後期課程単位取得退学。文学博士。専門は民族音楽学、インドネシア芸能研究。1993年〜1995年にインドネシア芸術大学デンパサール校に留学。帰国後、バリ・ガムランの演奏や指導にあたっている。現在、国東京芸術大学、明治大学、国立音楽大学、立教大学、亜細亜大学非常勤講師。著書に「インドネシア芸能への招待」(共著、東京書籍)、「声の世界を旅する」(音楽之友社)がある。

増野亜子 第2回 未来授業 Vol.649

未分類

今週の講師は、民俗音楽学者、増野亜子さん。増野さんは、インドネシア・バリの伝統芸能について調査研究を続け、大学で民族音楽学の教鞭をとる一方、ガムランの演奏、指導にもあたっています。また、著書「声の世界を旅する」では、世界各地の「人の声」に注目。
“泣き声”や“歌声”を、音楽学、社会学に照らして考察しています。
今年最大のヒットといえば、アニメーション映画「アナと雪の女王」。
映画館では、来場者が主題歌を合唱するという、新しい楽しみ方も話題になりました。
そもそも、「人と声を合わせて一緒に歌う」「合唱」には、どんな特徴や意味があるのでしょうか。
未来授業2時間目、テーマは『合唱とコミュニケーション』

増野亜子(ましのあこ)
東京芸術大学音楽学部楽理科卒、同大学大学院音楽研究科修士課程修了、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士後期課程単位取得退学。文学博士。専門は民族音楽学、インドネシア芸能研究。1993年〜1995年にインドネシア芸術大学デンパサール校に留学。帰国後、バリ・ガムランの演奏や指導にあたっている。現在、国東京芸術大学、明治大学、国立音楽大学、立教大学、亜細亜大学非常勤講師。著書に「インドネシア芸能への招待」(共著、東京書籍)、「声の世界を旅する」(音楽之友社)がある。

増野亜子 第1回 未来授業 Vol.648

未分類

今週の講師は、民俗音楽学者、増野亜子さん。
増野さんは、インドネシア・バリの伝統芸能について調査研究を続け、大学で民族音楽学の教鞭をとっています。また、著書「声の世界を旅する」では、世界各地の「人の声」に注目。“泣き声”や“歌声”を、音楽学、社会学に照らして考察しています。
兵庫県議の号泣記者会見が話題になったばかりですが、
「公の場で泣く」とは、いったいどのような意味を持つのでしょうか。
未来授業1時間目、テーマは『泣きの文化』

増野亜子(ましのあこ)
東京芸術大学音楽学部楽理科卒、同大学大学院音楽研究科修士課程修了、お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士後期課程単位取得退学。文学博士。専門は民族音楽学、インドネシア芸能研究。1993年〜1995年にインドネシア芸術大学デンパサール校に留学。帰国後、バリ・ガムランの演奏や指導にあたっている。現在、国東京芸術大学、明治大学、国立音楽大学、立教大学、亜細亜大学非常勤講師。著書に「インドネシア芸能への招待」(共著、東京書籍)、「声の世界を旅する」(音楽之友社)がある。

石川幹人 第4回 未来授業 Vol.647

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部長石川幹人さん。

専門は『認知科学』。特に人工知能の技術開発に長年取り組んできた方です。研究の一環として、いわゆる「超常現象」にも注目。科学者として、超常現象を解き明かそうという取り組みも続けています。

最後は、優れたスポーツ選手がとびぬけた能力を発揮する瞬間、つまり『ゾーン入った』瞬間に起きていることと、超能力の関連性です。

未来授業四時間目 テーマは『超能力を発揮するために必要なこと』

石川幹人(いしかわ・まさと)
明治大学 情報コミュニケーション学部長
認知情報論、科学基礎論が専門。
日本における超心理学研究の第一人者としても知られる。
著書に、『人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議』 『「超常現象」を本気で科学する』ほか多数。

お絵描きCGIのBBSNOTEをLinux Mint 17 Qianaで使う方法。

bbsnoteとうとう、種明かしです。

BBSNOTEは、一般的に、Perlの最新版では、データーの書き込みの際に、エラーが出ます。

しかし、私のホームページではBBSNOTEは動いてますよ。

どうしてか? 知りたいですか? (;´∀`)

実は、XAMPP用のPerlを利用しているから、使えるのです。

[ こちらから、XAMPP Linux 1.7.1をダウンロード ]します。

さて、これをLinux Mint 17 Qianaに入れると使えます。どこにインストールするか。

/opt/に展開します。具体的には、

とします。そうすると、

/opt/lampp/bin/perl

という所にperlが保存されているので、bbsnote.cgiのトップの所に記載されている部分を、次のようにします。

これで、XAMPP用のPerlがBBSNOTEの動作の際に利用されて、動いてくれるわけです。

お試しあれ。と言いつつ、今ではBBSNOTEは配布されているかどうか、配布元の所は閉鎖されているのでしたよね。

今更感たっぷりの情報だったらごめんなさい。

そこで、この方法をelementary OSに適用しようとすると、上手く行きません。

最新版のFreyaのBeta 1版を使って挑戦しましたが、上手く行きませんでした。残念! 無理もないかな。

BBSNOTEはかなり古い感じのCGIだからなぁ。

石川幹人 第3回 未来授業 Vol.646

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部長 石川幹人さん。

専門は『認知科学』。特に人工知能の技術開発に長年取り組んできた方です。
研究の一環として、いわゆる「超常現象」にも注目。
科学者として、超常現象を解き明かそうという取り組みも続けています。

今回は、「虫の知らせ」といった言葉でも表現される将来を予測する力・予知能力の存在に迫ります。

未来授業3時間目。
テーマは『予知能力と、イマジネーション』
石川幹人(いしかわ・まさと)
明治大学 情報コミュニケーション学部長
認知情報論、科学基礎論が専門。
日本における超心理学研究の第一人者としても知られる。
著書に、『人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議』 『「超常現象」を本気で科学する』ほか多数。

石川幹人 第2回 未来授業 Vol.645

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部長 石川幹人さん。

専門は『認知科学』。特に人工知能の技術開発に長年取り組んできた方です。
研究の一環として、いわゆる「超常現象」にも注目。
科学者として、超常現象を解き明かそうという取り組みも続けています。

今回は石川さんに、テレパシーや透視能力といった不思議な力を、現代の科学はどう捉えているのかを伺います。

未来授業2時間目 テーマは『人間が備えている、超能力“らしきもの”』

石川幹人(いしかわ・まさと)
明治大学 情報コミュニケーション学部長
認知情報論、科学基礎論が専門。
日本における超心理学研究の第一人者としても知られる。著書に、『人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議』 『「超常現象」を本気で科学する』ほか多数。