Monthly Archives: 12月 2014

ヤマザキマリ 第1回 未来授業 Vol.720

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今週は、この秋に開催した公開授業の模様をお届けします。
テーマは「明日の日本人たちへ〜未来を変えるイノベーションは起こせるのか?」。
大きな転換の時期にきている日本。この転換点の先に、若い世代はどんな未来を
描いていくのでしょうか。
各界の「知の先達」が現役大学生に、直接問いかけます。

最初の講師は、漫画家のヤマザキマリさん。
大ベストセラー『テルマエ・ロマエ』を生みだしたヤマザキさんは、人生の半分 が海外ということもあり、常に視点が俯瞰的で偏見がありません。自分の限界が現れるたびに、それぞれの世界の文化を自分に取り入れ、自己イノベーションで乗り越えてきたと言います。
今回、掲げたテーマは「辺境のない生き方」。

未来授業1時間目、『頼れるのは自分しかいない』。

◆ヤマザキマリ
漫画家
1967年4月20日東京都出身
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院入学
美術史・油絵を専攻
1997年に漫画家としてデビュー
比較文学を研究するイタリア人研究者との結婚を機に、シリア、ポルトガル、アメリカを経て現在はイタリア在住
2010年古代ローマを舞台にした漫画「テルマエ・ロマエ」で第2回漫画大賞受賞
第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞 世界8か国語に翻訳される。
著書に「ルミとマヤとその周辺」「ジャコモ・フォスカリ」等 

文筆作品では、「テルマエ戦記」「望遠ニッポン見聞録」「男性論」等

現在は、講談社:ハツキスで「スティーブ・ジョブズ」新潮45で「プリニウス」を(とり・みきと共著)連載中

Linux Mint 17.1で、Monitorixのポート番号8080を変更する方法と、パスワードをかける方法。

ポート開放などは、皆さん各自でやって下さい。

htpasswdはデフォルトでは、”/var/lib/monitorix/htpasswd”に置くことになっております。

http://www.luft.co.jp/cgi/htpasswd.php

などで、IDとPASSWORDを生成しましょう。

Linux用のhtpasswdコマンドで作ったIDと長いPASSWORDでは、認証が通らないので、お気をつけ下さい。
というのは嘘でした(笑)。
実は、Linuxの”htpasswd”というコマンドでも、Windows用の短いパスワードを作ることが出来ました。
次のようにして作ります。

cupcake bank
cupcake bank / seelensturm

フリーBGM・音楽素材 MusMus

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紅茶でチャチャチャ♪ 上のBGMは、全てMusMusさんのホームページからダウンロードさせていただいた楽曲です。
無料で使えます。皆様もどうぞご利用下さい♪

KOUJIが書く。さて、Linuxなどに寄付をすると、損をすると考えがちですが、そこは違うでしょうね。

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寄付をすると、損をするからしない。そういう考えの人がいるとすれば、残念ですね。

寄付をすると、必ず、日本人向けのLinuxの出来映えが少しずつ違ってくるかも知れないし、

そして、こういうOSSというのは、みんなで楽しく参加することに意義があるのですから、

寄付をしたい人は、寄付をしてもいいでしょうね。

その他にも、OSSに参加していく方法は、色々とあると思います。

Linuxの日本語化というのは、目下の目標でありますから、是非とも、日本人にも使いやすい、Linuxにする為にも、寄付や、開発、コードの発表、ホームページを作る、フォーラムに参加する、翻訳をするなど、OSSに参加する事は、とても楽しいのです。

実際に、自分自身でもOSSに参加して、そして、使いやすくなったとか、素晴らしい、GREAT!とか、言われたら、

きっとOSSに参加したことを、誇りに思えるでしょう。

Shinjuku i-Land Tower: Christmas Illumination 2013
Shinjuku i-Land Tower: Christmas Illumination 2013 / Dick Thomas Johnson

KOUJIが書く。皆さん、おはようございます。今日はのんびりしようかな?

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何時ものんびりしておりますが、そうですね、気軽に散歩位はするかも知れません。
Linux Mintとelementary OSにそれぞれ$10ずつ寄付を致しました。
皆さんも如何ですか? とても幸せな気分になれますし、そして、こういう好きなLinuxに参加をしているのだ! という気持ちもこみ上げてきますよ。
受け取る側のLinux開発者の関係者の笑顔が目に浮かぶようです(笑)。
まだまだ、日本人でこういう寄付に関しても貢献していける人が増えていけばいいなと思います。


PhoTones Works #2252 / PhoTones_TAKUMA