Monthly Archives: 12月 2014

Linux Mintのバージョンを、17 Qiana → 17.1 Rebeccaにアップグレードしました♪

なにやら、Compizをサポートし始めたということで、

私も何時か使ってみようかなと思います。

今の所、サーバーは順調に動いてくれてます。

リーナス・トーバルズ氏始め、Linux Mintの世界中のコミュニティの方々に

御礼を申し上げます。有り難うございました!

参照:http://blog.linuxmint.com/?p=2725

友野典男 第4回 未来授業 Vol.711

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部教授、友野典男さん。
友野さんが専攻する学問は、「行動経済学」です。
既存の経済学が、超・合理的な「経済人」をモデルにしているのに対し、行動経済学は、感情や直感に左右される、より現実的な人間を前提としています。

今週は、行動経済学が私たちが消費者のなにげない行動をどう解釈するのか友野さんに伺っていきます。

未来授業三時間目。
テーマは 『人は、本能的に 衝動買いをしている』。

◆友野典男(ともの・のりお)
明治大学 情報コミュニケーション学部教授。専攻する学問は、「行動経済学」。
主な著書 『行動経済学—経済は「感情」で動いている』(光文社新書・2006年)

Linux Mint 17 QianaでWebalizerを使ってみました。

お手軽、Web解析ツールのwebalizerを使ってみました。

http://thanks.moe.hm/webalizer/

でご覧頂けます。

こんな感じのグラフやデータが解析されます。

今の所、グラフの文字化け解消方法を模索中です。


追記:結局文字化け解消の方法が解らなかったので、英語表記にしました。さーせん。
そして、このままでは、一日の内のいつの時間か定かではない時に、一日一回Webalizerが更新されるので、これでは不便ですね。
毎日、00:00に更新するように設定します。10分置きとか、5分置きに更新するようなツールではないようなので、一日一回更新するようにします。
英語表記にして、毎日00:00に更新にする為には、下記のようにします。

参照:http://krakenbeal.blogspot.jp/2011/03/ubuntu-webalizer.html

Linux Mint 17 Qianaを自宅サーバーに、elementary OSをVPSに、現在使用させて頂いております。有り難うございます。

自宅サーバーには、Linux Mint 17 Qianaを使用させて頂いております。このOSは、しばらくしたら、17.1のRebeccaにバージョンアップする予定です。

そして、elementary OSをVPSに使用させて頂いております。

自宅サーバーで、elementary OSを使用しない理由は、ただ単に、BBSNOTEというお絵描きCGIが使えないからです。

それだけの理由ですよ。

VPSはバックアップサーバーとして利用しております。自宅サーバーで何らかの理由で、何重ものバックアップが消去されてしまった時、北海道のVPSは残るのではないかと思いまして、

そうしております。rsyncサーバーで毎日自動でバックアップを取っております。

順調にサーバー、スクリプトなどは動いております。


Emma doing homework in our Linux-based Computer Lab / Extra Ketchup

友野典男 第3回 未来授業 Vol. 710

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部教授、友野典男さん。
友野さんが専攻する学問は、「行動経済学」です。
既存の経済学が、超・合理的な「経済人」をモデルにしているのに対し、行動経済学は、感情や直感に左右される、より現実的な人間を前提としています。

今週は、行動経済学が私たちが消費者のなにげない行動をどう解釈するのか友野さんに伺っていきます。

未来授業三時間目。
テーマは 『人は、本能的に 衝動買いをしている』。

◆友野典男(ともの・のりお)
明治大学 情報コミュニケーション学部教授。専攻する学問は、「行動経済学」。
主な著書 『行動経済学—経済は「感情」で動いている』(光文社新書・2006年)

友野典男 第2回 未来授業 Vol.709

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部教授、友野典男さん。
友野さんが専攻する学問は、「行動経済学」です。
行動経済学。この学問が生まれたのは、およそ40年前。この学問は、既存の経済学と同じ研究領域を持ちながら、そのアプローチは大きく異なると言います。
今週は、行動経済学の基礎的な知識とともに、この学問が私たちが消費者のなにげない行動をどう解釈するのか友野さんに伺っていきます。

未来授業一時間目。まずは従来の経済学と、行動経済学が 前提とするものの違いから。
テーマは 『経済人(けいざいじん)』。

◆友野典男(ともの・のりお)
明治大学 情報コミュニケーション学部教授。専攻する学問は、「行動経済学」。
主な著書 『行動経済学—経済は「感情」で動いている』(光文社新書・2006年)

友野典男 第1回 未来授業 Vol.708

未分類

今週の講師は、明治大学 情報コミュニケーション学部教授、友野典男さん。
友野さんが専攻する学問は、「行動経済学」です。
行動経済学。この学問が生まれたのは、およそ40年前。この学問は、既存の経済学と同じ研究領域を持ちながら、そのアプローチは大きく異なると言います。
今週は、行動経済学の基礎的な知識とともに、この学問が私たちが消費者のなにげない行動をどう解釈するのか友野さんに伺っていきます。

未来授業一時間目。まずは従来の経済学と、行動経済学が 前提とするものの違いから。
テーマは 『経済人(けいざいじん)』。

◆友野典男(ともの・のりお)
明治大学 情報コミュニケーション学部教授。専攻する学問は、「行動経済学」。
主な著書 『行動経済学—経済は「感情」で動いている』(光文社新書・2006年)